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鼎湖山(dinghushan)は大自然の中の第2の四川省九寨沟だった!

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鼎湖山(dinghushan)は大自然の中の第2の四川省九寨沟だった!

鼎湖山(dinghushan)は大自然の中の第2の四川省九寨沟だった!



七星岩区域から鼎湖山までタクシー30元で来れました。最初タクシーのおばさんが乗った時にメーターをつけずに「60元」という値段をふっかけてきました。距離的に60元はありえないと分かっていたのでメーターをつけるように言いましたが「普通メーターはつけないんだ」と反抗して来たので私が「じゃあ今すぐ降りるから早く降ろせ」と言いながら降りるそぶりを見せるとブツブツ文句を言いながらメーターをつけましたwww メーターをつけた後もしばらくずっとブツブツ文句を言ってくる始末www 非常に気分の悪くなるタクシーおばさんでしたが私はこういうのは絶対妥協しないたちなので後は完全無視したりましたwww 

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鼎湖山の観光入場料は80元ぐらいです。昨日七星岩の入り口で鼎湖山のチケットと一緒に買ったのでここでは買っていません。直接入り口から入りました。鼎湖山観光に来る前に鼎湖山付近のホテルをブッキングしようと思いましたがこの周辺はまったくホテルがない上に七星岩区域からタクシー30元で来れる距離なので私の読み通りホテル予約をせず七星岩の筷子酒店のみの宿泊にして大正解でした。











入ってすぐの所にゴーカート停留所があり。。ずっと迂回し続けている15人席程のゴーカートのようなものが待っています。そのチケットを20元?ぐらいで購入して乗車します。徒歩はきついのでチケットは買った方が良いです。しかもこのチケットは4等分になっており4つの地点で下車出来る様になっています。1回しか使えないので最初にどこで降りるか決めてから乗った方が良いです。










とりあえず4つの全ての地点で降りようと思ったのでまず1つめの地点で下車しました。我々意外はみんな降りずにそのまま乗って次の地点を目指していましたが。。。この地点で看板を見ると。。。「中国語、英語、日本語、韓国語?!!?」まさか日本語があるとは思いませんでしたが。。。意外に日本人観光客も来ている様です。これは意外でした。それにしても訳が直訳し過ぎで凄い間違っていますがwwww 












山の上から流れている川に沿って上へ上と上がって行きます。自然は気持ち良いのですがここは特に何もありませんでした。ちょっとした食べ物屋とお土産の個人商店などがあったぐらいです。











いけどいけどそこはひたすら同じような景色が続いており途中で「これ以上進んでも多分同じだろう」と判断し引き返しました。時間も限られているので次を急ぎます。












四川省九寨沟なみの景色登場です。待ってました。さすがにこれは綺麗ですね。わざわざちょっとした危険を冒して本物の四川省九寨沟まで行かなくてここでも良いと思います。というのは中国人の友達に四川九寨沟の事をきくと結構森の中に入って行くようで途中険しい道があり。。実際のところ事故も起きていると何回かきいたので今のところ身の安全の為に行こうと思った事はないです。














この湖でボートに乗れるようで1人70元(高いwww)のチケットを買ってボートに乗る事にしました。ボートでゆっくり出来るならまあいいかという感じで。。。












お客さんがある程度集まらないと発車しないようで。。。出発まで20分ぐらい待ちました。船のすぐ近くに個人店がありそこで売っていた暖かい豆腐花を食べました。ちょっと肌寒い中食べたのでめちゃくちゃ旨かったしかなり助かりました。












ボートに乗って間もなく蝶々園地点に着きました。そこで色んな蝶蝶が見られるようで特に奥さんが凄い期待していましたが。。。














季節ハズレで蝶々が全然数匹したいませんでした。ボート乗りと蝶々園が目的だったのに蝶々が全然居なくてとても残念でした。ボートに乗っている時間も短かったので1人70元というのは全く採算が合わないと思いました。これは入り口で30元ぐらいで交渉した方が良いですね。「季節ハズレで蝶々とか居ないでしょ?30元でチケット売ってよ」とか言って交渉したら多分いけたと思います。













2度と戻らない貴重な時間を刻んでいます。あなたは今どんなライフスタイルでどんな生活をしどんな人達と一緒に生きていますか?どちらにせよ今画面の向こう側に居るあなたとこの景色を共有出来ている事が何よりも嬉しいですね。












やっぱり写真で見るのと本物は違いますよ。その自然の匂い、空気の新鮮さ、その場所にある特有の雰囲気、季節感とか。。。今あなたに提供出来るのは景色だけなんでね。













綺麗なものを見たりこんなにおいしい空気を吸えるのはここまでわざわざ足を伸ばしたから。安全性のアクセスの仕方さえわかれば世界のどこまででも行けますよ。後は時間とお金があればいいですが。。今の社会はその時間とお金を作るのがなかなか出来ない。












昔の人はお金は全然なかったけど時間は結構あった。現代社会みたいに朝から晩まで働くのが当たり前じゃなかったのだ。「会社」で働くという観念はこの50年の歴史でしか生まれて来てない形態なのだ。この社会が当たり前だというのは一種の社会洗脳でしかない。あなたはその事にお気づきだろうか?












今の現代社会の当たり前となってしまった社会の枠からあなたは自分を離脱させた経験はあるだろうか?当たり前を当たり前だと思ってしまう事があなたの貴重な人生の時間を削ってしまっている事があるという事を認識出来た事があるだろうか?










画像クリックで「鼎湖山大酒店」詳細情報へ飛べます。
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※写真は鼎湖山観光スポット最寄りのホテル「鼎湖山大酒店」

鼎湖山観光が終わり入り口の外に出るとタクシーが待っている訳ではない。入り口から出た後しばらく大通りに突き当たるまで歩いて行くと。。。この上記にあるホテルが途中左側に見える。このホテルの中に入って行き。。。












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ホテルのカウンターの人にタクシーを呼んでもらう。こうしないと適当に近くの待機しているタクシーにむやみあたり乗ってしまうとぼったくりタクシーと遭遇してしまう。









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夜になると更に冷えて来た。この鼎湖山ホテルは暖たかかったのでお父さんもロビーのソファーにゆったりと腰を落ち着けて気分良く携帯をおいじりになっておられた。めでたしめでたしwww



※鼎湖山(dinhushan)周辺ホテル一覧はこちらから









その後七星岩周辺のラッシュアワーに巻き込まれすぐに到着はしなかったものの結構運転のうまい運転手さんがショートカットを繰り返し40元ぐらいで帰って来れた。行きと帰りの運転手さんに天と地の差があった。











今夜もまた筷子酒店で一晩寝て次の朝すぐ広州へと戻って行った。今回の七星岩と鼎湖山の小旅行は結構充実したものとなりました。時間の許せる方。。ゆっくりしたい方はぜひ来てみてください。それではまた。





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