日本人出張者が「粤海酒店深圳」を好む4つの理由
粤海酒店深圳yuehaijiudianshenzhenは、別名Guangdong Hotel(英語名)カントンホテル(日本語名)と呼ばれ親しまれている。4つ星なのにホテル施設がモダンで綺麗であり上品なのでコスパが非常に良い。そして罗湖区で仕事をしている駐在員でこのホテルを知らない人はほとんど居ない。罗湖でどこに泊まったらいいか?とシンセンで仕事をしている日本人にきくとたいてい「カントンホテル」と答える。
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なぜ粤海酒店深圳がこんなにも人気になったのか?だがその大きな理由としてまず。。。
第一に。。。
ローケーション/位置が良い!!!
粤海酒店深圳の地図
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この粤海酒店マップを見ると分かるが、すぐ上の方は深センの中で世界の窓と並ぶ最も有名な観光地「東門」東門(Dongmen)まで徒歩で行ける程近いのだ。そして周辺にはサウナ、スパ、マッサージ店や日本料理店、クラブなどがあり、ホテルの受付には日本語を話すスタッフさんが四六時中待機しているので安心。
そして。。。第ニに。。。
ホテル施設に爽快なサウナがある!!
粤海酒店日本料理
まさかだと思うかもしれないが実はこの日本料理の日本料理はなかなか美味しい。なので深セン在住の日本人もわざわざこの日本料理を食べに足を伸ばす事もしばしばある。
第4に!!。。。
最も良いレートで両替出来る個人店がカントンホテル脇道に!?!
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そして極めつけは為替レートが良い両替所がある。しかしこれは普通の個人店の人がこっそりやっているので上記にきしたホテルの脇道を入って行くとすぐ左側に個人商店があるのでその中で日本円や香港ドルや他のお金の両替が出来る。
カントンホテル深センの脇道を入って行くと。。。
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写真の左側:カントンホテル 写真の右側:利达商店=両替所
この上記の写真は路地の奥から外の大通りに向けて撮った写真です。ここは両替のレートが良いので今回もまた日本円と香港ドルを人民元に両替に来ました。
利达商店/両替所の叔父さんに「何時に閉まるの?」と今日きいたら夜12時半に閉まるのだそうで。。(この叔父さん日本語通じるわwww)結構遅く迄やってるので助かりますね。ホテルの両替とかも8時以降過ぎるともうやってない事が多いです。とにかくこの国贸区域にくるならここが最も良いレートで両替してくれます。そもそも両替が深センホテル以外あまりないですからね。近辺ホテルのレートは言うまでもないと思いますがあまり良くないです。
深センカントンホテルの外には「味の友膳」という日本料理があってここの料理もなかなか美味しいです。なんだかんだいって国贸のこの周辺は結構日本料理ありますね。クラブやカラオケ、そしてマッサージ店。日本人が集まるのも納得。
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